Patch 1.8

提供: Stellaris Wiki JA
Patch 1.8.0から転送)
移動先: 案内検索


VERSION 1.8.0[編集]

シンセティック・ドーン[編集]

拡張パック新機能[編集]

機械帝国[編集]

  • (シンセティック・ドーン)機械帝国として遊ぶ機能を追加。ロボット集合意識が創造主を打倒または支配したもので、専用の政府形態、建物、国是、伝統と独自のゲーム機能を持つ。
  • (シンセティック・ドーン)「自分勝手な従者」機械帝国専用の国是。生物POPをバイオトロフィーとして有機生命体の楽園で保護し、統合力ブーストと影響力の産出、帝国全体の資源生産補正を得る。
  • (シンセティック・ドーン)「駆除の決意」機械帝国専用の国是。相応の戦闘ボーナスと生物POPの浄化時ボーナスがあるが、有機生命体の帝国と共存または外交ができない。
  • (シンセティック・ドーン) 「同化の強要」機械帝国専用の国是。生物POPを同化しサイボーグ労働者に変換する能力がある。
  • (シンセティック・ドーン) 没落した機械帝国。古く予測不能なAI文明で生物帝国や人工生命帝国と特殊なイベントを起こす。
  • (シンセティック・ドーン) 「機械の反乱」。市民権のない人工生命がネットワーク化して反乱を起こすイベントチェーン。機械帝国を築いて有機生命の創造主の打倒を目指す。

立ち絵[編集]

  • (シンセティック・ドーン) 新規で8つの種族別ロボットの立ち絵を追加。通常ロボットの立ち絵は、帝国の創始種族の種族によってこの中から選ばれる。(爬虫類種族なら、爬虫類ロボになる)

Audio[編集]

  • (シンセティック・ドーン) 10種類のボイスパックを追加。政府の志向別にあり、帝国の新規作成時またはゲーム内の政府画面から好きなタイミングで変更可能。
  • (シンセティック・ドーン) メインテーマを含んだ3種類の新曲。

ゲーム初期設定[編集]

  • (シンセティック・ドーン / ユートピア) 機械帝国の「同化の強要」と「自分勝手な従者」は第二種族として有機生命体をカスタマイズできる。

アセンションパーク[編集]

  • (ユートピア) 「Shared Diestiny(運命共同体)」アセンションパークを追加。従属国の統合コストを-50%。
  • (シンセティック・ドーン / ユートピア) 機械帝国専用で「機械惑星」のアセンションパークを追加。惑星を機械惑星にテラフォーミング可能になる。
  • (シンセティック・ドーン / ユートピア) 機械帝国専用で「人工生命の時代」のアセンションパークを追加。機械専用の特性ポイント+2と機械特性変更コスト-33%。

種族権利[編集]

  • (ユートピア) 「同化」の市民権を追加。人工生命アセンション帝国と生物学アセンション集合意識帝国はPOPを同化できる。
  • (ユートピア) 「同化解除」の市民権を追加。生物学アセンション通常帝国は集合意識POPを個人化できる。

デフォルト帝国[編集]

  • シンセティック・ドーン、ユートピア、プラントロイドDLCごとにデフォルト帝国を追加。

無料機能[編集]

重要[編集]

  • アチーブメントを5つ追加。
  • 以前のAI銀河危機は「コンティジェンシー」として作り直し。銀河のすべての有機生命体を除菌しようとする、古代の人工生命体。
  • 遺伝子操作システムの作り直し。テンプレートを作成してから、POPを選んで遺伝子操作を開始する。
  • ロボット種族用の特性を追加。「ロボ改造」技術で利用可能。ロボット専用の遺伝子改造技術に等しい。
  • 集合意識の伝統を作り直し。「浄化主義」と「内向きの成熟」も伝統と解説文をより世界観に合わせて変更。
  • 覚醒した没落帝国は、覚醒から20年後に堕落値が上昇し始める。毎月、確率で堕落値が上昇し、上昇量は覚醒帝国の規模と属国の規模で増加する。堕落により覚醒帝国は資源生産力と船の戦闘能力を減らし、属国は反乱を起こしやすく成る。
  • 数多くのイベントを集合意識の世界観に合うように作り直し/イベント開始制限をした。

種族権利[編集]

  • 「学術特権」を追加。物質主義者専用。消費財の増加のかわりに、幸福度と研究出力ボーナスを得る。

外交&属国[編集]

  • 首都以外の惑星を選択してから属国を作成できるようになった。

ゲーム開始時[編集]

  • ゲーム開始時の帝国数、発展した帝国、没落帝国の数をランダム化するオプションを追加。
  • 銀河危機の強さを設定可能に、銀河のサイズ/居住可能惑星数の設定を修正。
  • PreFTL文明の生成数を設定可能に。

イベント[編集]

  • プレスリン・スカージに集合意識帝国専用の会話イベントを追加。

技術[編集]

  • 「Glandular Acclimation(汗腺順化?/体温調整順化?)」技術を追加。POPの適応惑星タイプ変更を可能にする。

政策[編集]

  • 準知的生命に対応政策。保護、寛容(選択的な浄化が可能)、食用として狩猟、または駆除。
  • 初期の国境状態の政策。デフォルトで国境を閉じる/開くを選択できる。
  • ロボット労働者の管理政策。すべてのロボットPOPを許可するか、すべてを自動解体するか。以前のAI人権は「知的AIへの対応」に変更。
  • 「土地収用」政策。有効化すると、新たに征服した惑星に空白タイルが5以下だと、市民権の無い種族は自動的に除去され、難民を作る代わりに空白タイルを作る。

政府&国是[編集]

  • 「Corvee System(賦役?)」の国是は、強制移住コスト-50%。
  • 「Feudal Realm(奉納領?)」の国是は、属国の戦力差による友好度ペナルティを半減し、属国に国境外への入植を許可する。
  • 「貪食の群れ」に専用の政府形態を追加。
  • 「Feudal Empire(封建帝国)」と「Megachurch(メガチャーチ)」の政府形態を追加。

建物[編集]

  • 精神主義者の技術研究で解放できる建物「Sacred Nexus(?)」を追加。

バランス[編集]

重要[編集]

  • 宇宙港の艦隊許容量への影響を平坦化(?)、ゲーム初期と中期では増えるか変わらないが、終盤では減る。
  • ダイソンスフィア&サイエンスネクサスを特大強化。代わりに1つづつしか建てられない制限を追加。
  • リーダースキル上昇特性を、リーダースキル最大値上昇に変更。初期レベルを単純に上げる効果から、最大レベルを増やすように変更。
  • 食糧過剰によるPOP成長ボーナスは、以前は(成長するPOPがいない惑星も含めた)全惑星で割ったものだったが、成長中の生物POPの惑星数で割るようになった。これにより、ゲーム終盤で人口上限に達した惑星が増える中盤/終盤で食糧が有用になった。
  • 難易度の「難しい」は、ちょっと簡単になった。
  • 電力と食料生産の建物を弱体化。代わりに惑星タイルの産出がより増えた。
  • 「非常に難しい」の難易度を追加。以前の「難しい」とほぼおなじ。
  • セクターの手動建設やPOP移動制限を解除。MODで復活もできる。
  • セクターの星系を取り除くときの影響力コストを削除。
  • 船の射撃ターゲットがもっと「同じ敵を狙い続ける」ように作り直し。ディスラプターがシールドを剥がした瞬間にターゲット変更しちゃう現象は少なくなる、など。
  • 船のコストを大幅にバランス変更。船体値とコンポーネントは完全に作り直され、船の基本コンポーネントはあまりコストがかからないようになった。
  • 武器ごとに得意なシチュエーションができるように、大幅に武器バランスを変更。
  • ミサイルは目標を喪失すると再ターゲットが可能に。最低1回は再ターゲットを行うが、回数を重ねるごとに成功率が下がる。
  • 居住性は幸福度の上限に影響しなくなったが、居住性が100%以下だと幸福度を直接下げるようになった。
  • 居住性が低いと、POPの資源生産に直接ペナルティがかかるようになった。
  • 入植可能な最低居住性が40% -> 20%に緩和。
  • 居住可能惑星のデフォルト数を、今までの50%に変更。
  • すべての直轄星系は、いままでは惑星ごとに総督1人だったが、直轄星系全体で1人になった。
  • 総督はセクターのPOP生産力を直接上げるようになった。

アセンションパーク[編集]

  • 「ベテラン建築士」の前提条件に「ゼロポイント発電」が追加されるが、代わりに「メガ・エンジリアニング」技術が即時入手可能になった。
  • 超能力と人工生命アセンションは、すべての政府志向で可能になったが、精神主義/物質主義に特大の魅力を与えるようになった。
  • 生物学アセンションの特性ポイント数を強化し、特殊な特性のコストを安くした。
  • 人工生命/サイボーグの特性を弱体化した。
  • 超能力のリーダー特性を強化した。
  • 「自然への精通」のタイル障害物除去コスト-100%を-50%に弱体化。

伝統[編集]

  • 伝統のコスト増加システムを大幅に作り直した。伝統を複数系統得ることによるコスト増加を+10% -> +5%に変更。解放済みの伝統数によるコスト増加を1.6から1.639に変更。これにより序盤では少し高価になり、終盤は少し安くなる。
  • 「科学部」の伝統の効果をリーダースキルレベル+1から研究選択肢+1に変更。
  • 「総合技術教育」の伝統の効果をリーダー雇用費減少からリーダー経験値入手+33%に変更。
  • 「艦隊徴集」の伝統の効果を属国の艦隊許容量を自国の艦隊許容量に追加する能力を20% -> 50%に強化。
  • 「調和」伝統ツリー完了効果を、「消費財のコスト削減」から「派閥の影響力ボーナス」に変更。
  • 「繁栄」伝統ツリー完了効果を、「テラフォーミング費用の減少」から「消費財コストの減少」に変更。
  • 「科学への信仰」の伝統は、研究支援による「幸福度+10%」を「科学者レベル×1統合力」に変更。「改良型研究アシスト」を研究すれば「科学者レベル×2統合力」に強化。
  • 「拡張」の伝統ツリー開始効果は「入植時のPOP数+1」を「入植速度+100%」に変更。
  • 「新しい人生」の伝統は「入植速度+50%」を「入植時のPOP数+1」に変更。
  • 「標準化建設テンプレート」の伝統は「船と建物の建造コスト-15%」を「船と建物の建造速度+15%」に変更。
  • 「繁栄」の伝統ツリー開始効果を、「採掘ステーション建造費を減少」から「船と建物の建造コスト-15%」に変更。
  • 「発見」の伝統ツリー開始効果に、「アノマリー発見確率ボーナス&アノマリー失敗確率の減少」に変更。
  • 「勇敢に行く」の伝統は、「調査速度アップ&科学調査船の回避率アップ」に変更。
  • 「研究協定」は通常の属国とは結べなくなった。(「支配」の伝統ツリーの完了効果が、実質的に研究協定なので)
  • 「星の支配者」の伝統は「従属国の統合クールダウン」から「属国の信用上限+50」に変更。
  • 「属国の文化変容」の伝統は「属国の統合コスト減少」から「属国数×5%の統合力ボーナス(上限:30%)」に変更。
  • 「定期便ネットワーク」は「植民地数の伝統コスト-33%」から「植民地数の伝統コスト-20%」に弱体化。

政策[編集]

  • AI権利の政策はロボット自体に影響しなくなったが、知性に影響するようになった。違法化しても帝国のAI研究とロボット製造自体は可能。
  • 人工生命はAIを違法化しても解体されなくなり、幸福度を無視するようになる。代わりに、エネルギー生産と研究力生産が低下する。
  • 人工生命の隷属化をしても、奴隷にはならない。代わりに、のロボット改良で「隷属プロトコル」が可能になり、研究力生産が低下する。
  • 人工生命に完全市民権を与えると、他の制限された人工生命と比べかなり多くの消費財を使う。
  • 精神主義のAIの完全市民権制限など、多くの政策から政府志向別の政策制限を削除。
  • 物質主義は知的AIの禁止が不可能になった。(隷属は可能)
  • 受容主義以外のすべての志向は、強制退去限定の浄化政策が可能になった。

探索[編集]

  • アノマリーは常に最低5%の失敗リスクが存在するようになった。
  • アノマリーの失敗リスクは、完全にアノマリーレベルとリーダーレベルだけで決定されるようになった。そのため、レベル2アノマリーは必ずレベル1アノマリーより難しくなる。

その他[編集]

  • 帝国の鉱物の生産最低保証が5から10に上昇。
  • 帝国のエネルギー生産最低保証が0から5に上昇。
  • リヴァイアサン「謎めいた要塞」の報酬は、1.発電機、2.シールド、3.デコーダー&エンコーダーのどれか1つになった。
  • 奴隷POPと浄化中POPの強制移住コスト-50%。
  • 高重力/低重力の惑星補正は居住性を下げるようになった。
  • 惑星のセンサー範囲は初期量が減少、代わりにセンサー技術により固定値で増えるようになった。
  • 芸術家は建造物やイベントの費用として、鉱物の代わりにエネルギーを要求するようになった。
  • 芸術家のパトロン効果は、統合力+15% -> -10%に弱体化。
  • 植物と菌類から性別を削除。
  • 遺伝子操作は、POP数とは無関係の基本コストが追加され、代わりにPOP数によるコストが低下した。これにより少人数より大人数の遺伝子操作がお得になった。
  • 「素早い繁殖者」は+15%から+20%に強化。
  • 「鈍い繁殖者」は-15%から-20%に弱体化。
  • 「効率的な臓器」はリーダー寿命+30年 -> 40年に強化。
  • 「美味」は食糧加工/家畜化による食料生産が+50%になった。(基本生産量が増えたので)
  • ロボットPOPの建造費は(150エネルギー + 50鉱物)から(100鉱物)に変更。
  • 「知性化」の特性はより強力に。
  • テラフォーミング液は「テラフォーミング費用-25%」から「テラフォーミング速度+25%」に変更。
  • 宇宙港の建造コストが360 -> 300に減少。
  • 「建造所」系の宇宙港モジュールは対応する艦種の建造費を減らさなくなったが、建造時間-25% -> -33%に変更。
  • 「星間カルチャーショック」(PreFTLを侵攻して支配時のPOP補正)はPOP成長を止めるようになったが、効果時間は以前より短くなった。

銀河危機[編集]

  • アンビデンとスコージはハイパースペース相手に以前より立ち回りが賢くなった。特定の武装で立ち回ると有効な点は変わらない。

志向[編集]

  • 受容主義は「信用+25%/+50%」から「国境摩擦-25%/-50%」に変更。
  • 精神主義は「社会不安-10/-20」から「社会不安-15/-30%」に変更。(訳注:片方が固定値で片方が割合なのは原文ママ。書き間違い?)
  • 「狂信的な浄化主義」は平和主義への魅力を下げる効果を得る。
  • 権威主義は「強制移住コスト減少」から「影響力+0.5/1」に変更。
  • 権威主義は「奴隷の社会不安減少」から「奴隷の資源産出+5%/+10%」に変更。
  • 平和主義は統合力ボーナスから「POP資源産出+5%/+10%」に変更。
  • 長期の平和による平和主義/軍国主義への影響は、ゲーム開始から50年まで時間を数えない。
  • 様々な方面で志向の魅力を調整&修正

派閥[編集]

  • 派閥の抑圧/支持の影響を増加
  • 派閥の採用は幸福度を上昇させなくなったが、派閥さえあればいつでも可能になった。
  • 派閥の採用は2影響力/月が必要。
  • Embracing a faction now costs 500 influence(翻訳自信なし)
  • 完全市民権のないPOPは派閥への影響力が小さくなる。
  • 派閥の様々な問題を分かりやすく作り直しと修正。

政府&国是[編集]

  • 寡頭制の選挙は40-50年から20年に変更。
  • 集合意識の政治形態は強制移住コスト-50%を追加。
  • 機械主義の国是はロボット数を4 -> 2に減少(初期配置の鉱山のみ)
  • 貪食の群れ以外の集合意識は、通常POPを家畜化可能になった。
  • 貪食の群れ以外の集合意識は、通常POPを駆除可能になった。
  • 「高名な艦隊司令官」の国是は「射撃レート+8%」から「射撃レート+5%&回避+5%」に変更。
  • 集合意識の「統合力+20%」は「直轄惑星+2」に変更。
  • 「禁欲的」の国是は「消費財-20% -> -25%」に強化。
  • 「環境論者」の国是は「消費財-20% -> -15%」に弱体化。
  • 「保護論者」の種族特性は「消費財-20% -> -15%」に弱体化。
  • 「浪費」の種族特性は「消費財+20% -> +15%」に強化。
  • 「貪食の群れ」と「浄化主義」の国是は、ゲーム開始後に追加または削除が不可能になった。
  • 「牧歌的農業」は狂信的な平和主義が必要になった。
  • 「内向きの成熟」は作り直された。統合力+30% -> +20%に弱体化、代わりに市民幸福度+5%、帝国影響力+1、成長速度+33%。さらに数多くの外交選択肢が禁止される。
  • 「貧食の群れ」は「船体値+10% -> +25%」に強化。
  • 「人工生命への進化」をした種族は、元の種族特性を保ったまま人工生命の特性を得るようになる。

入植&移民[編集]

  • 惑星と開拓地前哨基地の、基本の国境出力が増加。ただし首都惑星は国境出力が増加しなくなった。
  • 入植時の影響力の最低コストが100に増加。これは研究により減少させることができる。
  • 民間コロニー船は、通常のコロニー船の鉱物消費量と同じ数値のエネルギー消費量が必要になった。
  • 自由移民の基本速度を2倍に変更。
  • 追い出されるPOPは以前より早く移動するようになった。
  • 軌道上居住区とリングワールドは、国境内なら入植コストがゼロになった。

建物[編集]

  • PSI秘密結社に「統合力+10&政府志向の魅力を増加」の効果を追加。
  • 「文科省」の統合力+6 -> +10に、代わりに帝国統合力+10% -> +5%に。
  • 「芸術モニュメント」の統合力+10 -> +8
  • 「楽園ドーム」、「Cultural Center(訳注:対応する建物が翻訳ファイル内で見つからない)」、「異星人動物園」は幸福度増加から「市民権のあるPOPの」幸福度増加に変更。
  • 「寺院」と「記念碑」は共存できなくなったが、寺院は大幅に強化された。
  • 「開拓地診療所」は「Gene Clinic(遺伝子診療所)」に名前変更され、母星やガイア型惑星、軌道上居住区、リングワールドでも建造可能になった。
  • 「開拓地病院」は「細胞再生病院」に名前変更され、母星やガイア型惑星、軌道上居住区、リングワールドでも建造可能になった。
  • 「異星人動物園」の統合力+2 -> +4

布告[編集]

  • 「聖別された惑星」の成長速度+10% -> +15%に強化。
  • 「XX研究の補助金」は対応分野+20%、それ以外の分野へのペナルティを削除。
  • 「自由思考の推奨」は「政治的思考の推奨」に変更され、POPの思考が変わる確率を上昇させる。

銀河[編集]

  • 熱帯、大陸、海洋型惑星は食糧と社会研究が多くなる。
  • 乾燥、サバンナ、砂漠型惑星はエネルギーと物理研究が多くなる。
  • 凍結、高山、極寒型惑星は鉱物と工学研究が多くなる。
  • ガイア型惑星はすべての資源が多く出る。
  • ガイア型惑星はすべての有機生命体POPの幸福度+5%。
  • 火星の惑星サイズを15 -> 13に変更。

没落帝国[編集]

  • 精神主義の没落帝国は超能力を持つようになった。
  • 物質主義の没落帝国はサイボーグになった。
  • 物質主義の没落帝国はロボット技術に対して怒らなくなり、むしろ保有することに喜ぶ。

外交&属国[編集]

  • 研究協定は研究コスト-25%から研究速度+25%に変更。
  • 宗主国は常に進貢国を守る。
  • 独立保障の影響力コスト1 -> 0.5
  • 独立した帝国は、独立直後の20年間は、あらゆる属国化の申し出を断るようになった。
  • 独立した帝国は、独立直後から20年間は政府志向の魅力に大幅なボーナスを得る。
  • 最近技術啓蒙された種族の帝国、技術啓蒙した帝国に大きな信用度ボーナスを得る。

リーダー[編集]

  • 人工生命のリーダーは機能不全で故障するようになった。
  • 科学の分野別リーダー特性は、対応分野研究速度+10% -> +15%に強化。
  • 「神経質」の提督特性は、射撃レートを低下させるようになった。
  • 「攻撃的」の特性は「射撃レート+8%」から「射撃レート+5% & 戦闘移動速度+8%」に変更。

デブリ[編集]

  • 未所持のコンポーネントだけがデブリの内容に表示されるようになった。未所持のコンポーネントがないデブリは発生しなくなった。
  • 艦隊分割によって戦闘に参加する艦隊数を水増ししても、デブリが増えないように変更した。

技術[編集]

  • 自動探索プロトコルは、調査速度ボーナスがなくなった。代わりに「星図作成」の布告ができるようになった。
  • 「惑星整形」の技術は、最低でも1つは母星と異なる惑星を調査するまで研究候補に出なくなった。
  • 「人工的な倫理規範」は「布告コスト-15%」と「奴隷資源生産力+5%」が追加。
  • 「合成思考パターン」は「強制移住コスト-15%」と「ロボット資源生産力+5%」が追加。
  • 「人工知能制御のコロニー船」は「コロニー船建造費の減少」から「入植影響力コスト-25%」に変更。
  • 「自我を持つコロニー船」は「コロニー船建造費の減少」から「入植影響力コスト-25%」に変更。
  • 「アセンション理論」は物理学から社会学に移動。
  • Tier 4を解放するために必要なTier 3研究数を10 -> 8 に緩和。
  • 繰り返し可能技術はTier 4に分類変更。
  • 繰り返し可能技術の基本コストを3000 -> 5000に増加。

コンポーネント&船[編集]

  • 船のPD区画は対空砲の技術研究でアンロックされるようになり、単純なミサイル対策ではなくなった。(?)
  • 駆逐艦の行動パターンをもっと攻撃的に前進するようになり、敵コルベット、戦闘機、ミサイルを狩るようになった。
  • 没落帝国の小型艦はPDスロットが2 -> 4に強化。
  • PDはミサイル迎撃の信頼性が大幅に上がった。
  • ミサイルの移動速度を大幅に上昇。
  • 対空砲は戦闘機の迎撃に特化したPDとなった。
  • スウォーム系ミサイルはPDからの攻撃を大幅に引きつけるようになった。
  • 戦闘機は船体値、速度、回避力が大幅に増加し、空母は戦闘中でも戦闘機を補充するようになった。

種族権利[編集]

  • 市民権の無い奴隷化POPとロボットは、今までは惑星内の他のPOPすべてが所有者として判定されていたが、1POPごとに所有者が判例され幸福度に影響するようになった。
  • 「退廃的」を持つPOPは奴隷の幸福度を-10%する。ロボットには普通の奴隷と同じ影響しかしない。
  • 「カリスマ」の特性を持つ奴隷POPは所有者の幸福度+5%。
  • 「反感」の特性を持つPOPは所有者の幸福度-5%
  • 「家内奴隷」の所有者に与える幸福度は+10% -> +5%に変更、代わりに資源生産量を上昇させる能力を与える。
  • 家畜と食糧加工の出力を増加。
  • 奴隷は幸福度の影響を受けるようになるが、自由なPOPの生産力にだけ影響を与える。
  • POPを選択的に浄化可能になる。完全に奴隷しかいない種族か、市民権の無いロボットに限定される。
  • 駆除と手動浄化は20ヶ月で完了するようになる。

ステーション[編集]

  • 軍事ステーションの体力とダメージ出力を大幅に強化。
  • 通常の帝国は国境の外側に軍事ステーションを建てられなくなる。
  • 消極的観察の社会学+3 -> +5
  • 積極的観察の社会学+6 -> +8

戦争[編集]

  • 攻撃的スタンスの艦隊は、爆撃中に近寄ってきた非常に小さな規模の敵艦隊に反応して爆撃を中断しなくなった。
  • 惑星要塞は爆撃中でも修理されるようになるが、通常より遅くなる。この回復レートより爆撃が弱いと、惑星はあらゆるダメージを受けなくなる。
  • 独立した帝国は、開始時に小規模な艦隊を得る。
  • 攻撃的スタンスでない艦隊は、非武装のステーションに攻撃しなくなる。
  • 軍事艦隊は回避スタンスが選択できなくなり、スタンス切替時に突発的に逃げ出さなくなる。

AI[編集]

銀河危機[編集]

  • アンビデンは宇宙クジラのように1機だけの小艦隊などがポータルに接近しても過剰に追わなくなった。
  • アンビデンとスワームのAIを大幅に作り直し。以前よりは大幅に詰みにくくなり銀河を効率的に食らい尽くす。
  • AI帝国が銀河危機に対し協調して防衛活動するようになった。

外交[編集]

  • 特定のAI人格(冷血な資本主義者など)は属国よりも進貢国を求めるようになった。
  • AIは星系を交易可能になり、役に立ちそうな星系は受け入れ、あきらかな罠星系は掴まないようになった。
  • 連邦の招待がより一貫性のあるものになった。
  • 貪食の群れ専用のAI人格と専用メッセージを追加。
  • 没落&ロボット帝国は食糧取引を蹴るようになった。

その他[編集]

  • AIは原始的文明に対し、AI人格ごとに観察か侵略を決定するようになた。
  • AIは開拓地前哨基地をより良く使い国境を形成するようになった。
  • AIは連邦の盟主のとき、より積極的に連邦艦隊を作るようになった。

経済[編集]

  • ゲーム序盤のAIの拡張方針を大幅に改良。
  • ゲーム終盤の経済が強化されるように大幅にAIの惑星管理を改良。

セクター[編集]

  • セクターAIを大幅に改良、タイル資源を理解し、食料生産と建て替えの影響を正しく理解する。

戦争[編集]

  • 覚醒帝国は単純な割譲要求の宣戦布告より、属国化と割譲を織り交ぜて宣戦布告するようになった。
  • AIは戦争勝利時の要求選択がより賢くなった。
  • 一部のAI人格(浄化主義など)は、未接触の帝国やエンクレイブに対して攻撃を仕掛けるようになった。
  • AIは宗主国や同盟国を積極的に頼りにするようになった。
  • AIは母星系に侵入されても大国全体で占有率が低いと撤退しやすくなった。
  • AIは敵国が惑星を爆撃している場所に単騎突入させなくなった。

ユーザーインターフェース[編集]

重要[編集]

  • テラフォーミング候補者が拡張プランナーに表示されるようになりました
  • 拡張計画が表示され、惑星に存在する戦略的資源(ベザリアン / エイアリンペット)の量によってソートされます
  • 惑星/生息地アウトライナは現在、直轄惑星が入っており、首都までの距離でソートされています

その他[編集]

  • 候補者の年齢が選挙のビューで表示されるようになりました
  • Total Unityの制作は惑星ビューで表示されるようになりました
  • 特定の市民のまたは権限によってロックが解除されると、イベントオプションが表示されるようになりました
  • コンタクトビューでは、政府のタイプではなく、帝国のAIパーソナリティが表示されるようになりました。
  • いくつかのテーラーフォーミングリンクは、条件が満たされていないときに非表示になりました
  • テラフォーミングインターフェイスをクリーンアップし、アイコンを追加して惑星クラスを表示
  • ポップファクションのインターフェイスはアトラクションの代わりにサポートを表示するようになりました
  • 種族形質は、コストに応じてソートされ、リストに最初に登場する特殊形質(居住性形質など)とスクリプトファイルの優先順位のカスタムオーバーライドがサポートされています
  • 同化されている、家畜として保管されている、または息抜きが取り除かれているポップのための新しいポップ状態エフェクトアイコンを追加

警告と通知[編集]

  • 種族の修正やプロジェクトの改善のための通知を追加
  • 連合リーダーの変更時の通知を追加
  • シュラウドがアクセス可能なときのアラートを追加
  • 没落帝国がゲームの早い段階であなたを攻撃した時に、何が起こっているのかを説明することとあなたが降伏を提案したときの警告を追加しました

銀河マップ[編集]

  • あなたは、他の帝国の開拓前哨基地が、あなたがそれらと通信している場合、どこにあるのかを常に見ることができるようになりました
  • 同じ色で '同盟'の帝国(同じ連盟または主体間の関係にある)に色付けするマップモードのトグルを追加
  • 未調査の惑星は居住性を適切に隠すためにオレンジ色で表示されるようになります。

帝国のセットアップ[編集]

  • 特性&国是はアルファベット順に帝国設定でソートされています

船舶デザイナー[編集]

  • 船の設計者の設計名をランダム化するためのボタンを追加
  • 廃止されたコンポーネントを隠すためのフィルタを船舶設計者に追加

サウンド[編集]

  • 危機の最中にバックグラウンドで周囲のサウンドループを追加しました。危機が征服する銀河の数が増えるほど強くなりました

ユーザーmodding[編集]

重要[編集]

  • 特定の帝国に合わない伝統を動的に交換するためのシステムを実装しました
  • 政府機関は、プレーヤーの統治権限に応じてテクノロジ、ポリシー、勅令、スペースポートモジュール、建物、戦略的リソースの名前を変更することを可能にするlocalization_postfixをサポートするようになりました
  • カントリーのカスタマイズシステムにより、どの駐屯地やキャピタルビルディングを使用するかといった国のカスタマイズオプションを作成できるようになりました

その他[編集]

AIが戦闘から後退する際の鋭敏さを決める、戦闘勇気のためのAI個性設定があります

  • 外交行動にon_accept効果とon_decline効果を追加
  • 建物にshow_tech_unlock_ifトリガーを追加して、テクノロジー画面の技術オプションからそれらを隠す
  • species_class random_non_machineオプションが追加されました。
  • 惑星クラスを設定するためのサポートを追加しました。
  • MAX_TRAITSおよびMAX_TRAIT_POINTSを、species_rait_pointsおよびspecies_max_traitsのspecies_class定義のエントリで置き換えました。
  • 技術、伝統、昇格特権の修飾語にオプションの「説明」フィールドを追加すると、自動生成された修飾語の説明を無効にすることができます。類似の修飾子効果をたくさん集める場合などに便利です
  • ALLOW_MANAGE_SECTOR_PLANETSを定義しました。
  • MISSILE_RETARGET_CHANCE_ {START、REDUCTION}が追加されました
  • COMBAT_TARGET_STICKYNESSを定義しました。
  • ENERGY_CONSUMPTION_FOOD_SCALEを定義し、エネルギーを消費する食糧消費ポップのうちどれが使用するかを決める定義
  • FORCE_MIGRATION_SPEED_MULTを定義しました。
  • 改正された特性定義の潜在的引き金がleader_potential_addに変更されました
  • 建物を解体/交換することができるかどうかをトリガーに追加
  • species_potential_addとspecies_possible_removeトリガーによるtrait defitionのmust_match_primary_speciesの置換


効果[編集]

  • 効果の追加play_sound、set_crisis_sound、stop_crisis_sound
  • change_leader_portraitはポートレイト名に加えて種イベントのターゲットをサポートします
  • create_leaderエフェクトは、リーダーをevent_leader = yesとして定義できるようになりました。これにより、リーダーが支配者および主要派閥として選出されることを防ぎます
  • set_city_graphical_cultureエフェクトを追加
  • プレイヤーがコントロールしている国を切り替えるためのset_playerエフェクトが追加されました
  • set_event_locked = yesは、プレイヤーが艦隊を解散することを禁止します。
  • 廃止予定のadd_resourceエフェクトを削除
  • set_deposit効果を追加
  • copy_techs_fromエフェクトを追加
  • add_modifierとset_timed_flagは、days =とmonths =に加えて、days =の長さになります

トリガー[編集]

  • species_portraitトリガーは現在、種のスコープもサポートしています
  • is_ftl_restricted = yes / noトリガーが追加されました。
  • has_componentトリガを追加して、コンポーネントテンプレートの発送を確認する
  • トリガを追加しましたis_event_leader
  • コロニーシェルターのためにどの建物を使用すべきかを記述するスクリプトにis_colonyトリガーを追加する
  • has_resourceトリガーは使いやすいです(例: has_resource = yesとhas_resource = mineralsがサポートされるようになりました
  • count_tileトリガを追加
  • is_species_classトリガーは種スコープをサポートするようになりました

修飾子[編集]

  • planet_unrest_mult修飾子を追加する
  • 追加されたpop_robot_build_cost_mult修飾子
  • country_robot_build_speed_multをpop_robot_build_speed_multに変更し、ポップ修正子に変換しました。
  • country_robot_maintenance_multを削除すると、pop_robot_maintenance_multに置き換えられます。
  • slave_production_outputの名前をpop_slave_resource_outputに変更しました。
  • 新しい修飾子pop_resource_outputとpop_non_slave_resource_outputが追加されました。
  • pop_processing_output修飾子が追加されました
  • shipclass_x_evasion_addモディファイア効果を追加

オンアクション[編集]

  • add on_initialize_advanced_colony on_actionは、銀河の生成中に先進的な帝国の各惑星に呼び出されました

ゲームルーム[編集]

AIがFallen Empiresを怒らせないために惑星をコロニー化するのを回避するかどうかのゲームルールを追加

  • pop_has_no_happinessゲームルールが追加されました。

ポップスが食べ物の代わりにエネルギーを消費すべきかどうかを決定するpop_eats_energyゲームルールが追加されました

  • 通常は許可されていない場合、被験者が惑星を植民地化することができるときのゲームルールを追加

パフォーマンス[編集]

  • 船団が戦闘に有効であるかどうかをチェックすることで、船舶データベースの参照を減らす
  • リソースとモディファイアの計算に対するその他の最適化
  • AIに対するその他の最適化

バグ修正[編集]

  • 自己修正イベントチェーンの様々な問題を修正
  • 2M以上の艦隊/帝国の軍事力が負数にあふれていた
  • 様々な問題や、規定された帝国との不一致を修正しました。
  • 飢餓がセクターで重い食糧不足の帝国に効果を発揮しないことがあるバグを修正しました
  • 様々な間違った最初の連絡先メッセージを修正
  • プレーヤーの帝国(Fallen Empireリングワールドなど)のために意図されていないイニシャライザが、テキストファイルの編集を通じて家庭のシステムとして使用される可能性を修正しました
  • 種の権利がポップスの征服に正しく適用されなかった様々なケースを修正しました。
  • ビルを廃止しても、家畜と食品加工が食品を生産することはなくなりました
  • カーストシステム(完全な市民権)がなかった間に移行制御をオフにできる固定カーストシステム(住居)
  • いくつかの壊れた、または壊れた外交挨拶の修正
  • 艦隊を分割するときに、司令官の重複を修正
  • 固定マップモードの設定が正しく保存されていない
  • いくつかのVOラインが互いの上で再生する問題を修正
  • Federated Fleetデザイナーの様々なバグ修正
  • パージされているポップは、もはや伝統的なコストに含まれない
  • 合成上向きの帝国は、もはやロボットのポップから伝統的なコストを増加させない
  • 帝国の支配的な種の固定された亜種は、それらの親種と一緒にPsionically昇順ではない
  • アーティストエンクレーブの後援イベントへの多数の修正
  • いくつかの状況で新しく始まった戦争で同盟国のセンサーを取得しないバグを修正しました
  • さまざまなバグやインターフェイスの問題を防ぐために、艦隊は現在500隻の船に冠されています
  • 特定のオプションを選択すると、固定アーティストエンクレーブ外交ウィンドウが予期せず閉じる
  • 誤った報酬を報告している一部のマンデートを修正しました
  • リング・ワールド・システムで構築可能な固定された生息地とセントリ・アレイ
  • 惑星が侵略されている間に無限の数の守備軍を待ち行列に入れることはもはや不可能である
  • 新軍隊は船があるが軍隊も惑星も持たない場合、プレトリーヌのために生まれました
  • 新しく生まれた船が惑星軌道から「オーバーフロー」して銀河の中心に現れる原因となったプレトーリーン・スカージの危機が修正されました
  • 船が遅いゲーム速度で論理位置と回転の後ろにドラッグするバグを修正
  • ネームリストのフリートのランダムな名前が使用されるようになりました。
  • 無限の爆撃によって惑星がどれほど長く攻撃されたとしても惑星が不毛になってしまうというまれなケースが修正されました。
  • 種を変更するとき、その種の指導者の適切な部分は、新しい種が古いものよりも優れている場合には支配者に優先順位をつけ、その種も変更されるようになりました
  • あなたが他のメンバーに匹敵する場合は、もはや連盟に参加することはできません
  • イベントで占領されている惑星の宇宙港(太古の人生のようなもの)は、もはや戦闘で船に乗りません
  • 船の設計を変更することはもはや可能ですが、その種の船体を使用する船団はアップグレードされています(さまざまな悪用がアップグレードコストを削減するのを防ぎます)
  • ガスジャイアントシグナルの異常は今プレイヤーに1回しか出現しない
  • 連合に参加するとき、コミュニケーションは両方向で適切に共有されるようになりました
  • SentinelsはもはやPrethoryn空間内にスポーンすることはできません
  • セクタの最後のシステムを削除しても、そのセクタが適切に削除されない可能性があるバグを修正しました。
  • 攻撃的な姿勢の艦隊は、同じシステムにいるという理由だけで、無実のプリミティブを狙う必要がなくなります
  • 自動アップグレードする船の設計があなたに既存船の無料改造を与えるバグを修正しました
  • 遺伝子の改変は、もはや種からの幸福増強を除去しない
  • synths(Atmospheric Hallucinogenのような)のために理にかなっていない多くの幸福修飾子は生物学的ポップにのみ影響するようになりました
  • エネルギー欠乏はもはや赤字を悪化させるので、ロボットポップのエネルギー生産を減らさない
  • 派閥の目標などの目的のために、国境を接する国は国境を越える国としてカウントされるようになりました
  • ポリシーを変更することで、観測ステーションのすべてのミッションがリセットされることはなくなりました
  • アオウケンは合成のために他の帝国に怒っていたのを修正した
  • ゲームの開始後に取り除かれない公民は無効化された場合、政府の改革を妨げることはありません
  • テラフォーミングは、スタックされた多くの修飾子
  • いくつかの種のための外交の視野で絶え間なくリセットされている固定ファウンダー種の肖像
  • あなたの種名が実際にBaldarakである場合、Dathnakが新しいホームワールドBaldarakに名前を付けるための新しいイベントオプションを追加しました
  • テキストの相続人のためにルーラータイトルを表示できるバグを修正
  • リーダーのタイトルがツールチップで不適切な性別を持つ可能性のあるバグを修正
  • 建設船のパネルと配置のツールチップに軌道の全費用が表示されないバグを修正
  • 船を乗り換えて艦隊の風を取り除くことができる修正された悪用
  • 崩壊した帝国との接触を確立する際に、定規や種の名前が不明になることがあるバグを修正
  • セーブをロードした後に死んだ船が残っていたバグを修正
  • ソーラーセイラーの異常は、1ゲームにつき1回の帝国につき1回しか出現できません
  • 戦争宣言された側に属していれば、戦争に入るときに船はもはやMIAになりません
  • ラリーポイントとして、他の帝国が所有する惑星や艦隊を設定することはもはや不可能です
  • 覚醒した帝国は、被験者に代わってワルゴールを解放/浄化する
  • ブロックされたハイブは、神経インプラントの技術を得ることを心配しています
  • あなたの帝国がPacifistでない場合、Peacekeeperの成果を得ることはもはや不可能です
  • 惑星がタイルブロッカーで覆われていない5つ未満のタイルで誕生するケースが修正されました
  • ノマド船など、さまざまな混乱したイベント船の設計を修正しました。
  • 時々同じ惑星に現れる異なる前駆体の異常を修正
  • Stellarite Devourerシステムが非常に小さい、非常に大きい、または預金の少ない惑星で終わる可能性のあるいくつかのケースをixed
  • any_owned_ship、every_owned_ship、random_owned_ship、count_fleet_ships、count_owned_ships、count_shipsを修正しました。船舶が最近破棄された場合は考慮しません。
  • ポリシーや低居住性のために惑星から追放されているポップは、もはやその惑星で再現することはできません
  • 場合によっては惑星に正しく適用されない固定居住性建物
  • 特定のイベント生成リーダー(Prethoryn Queenなど)は、もはや派閥を導くこともなく、支配者として選出することもできません
  • FTLタイプが制限されている場合、ハイパーレーンマッピング技術は利用できなくなります
  • 住まいができないシステムやクラッキングされた惑星ではテラフォーミングの候補をもはや得ることができません
  • 始動技術を開始してもらえない国がある場合は、同期が外れていた問題を修正
  • 選挙支援と民主主義候補者選定が正しく機能するようになりました
  • コアワールドのポリシーのために、ポップを生きていけない惑星にリセットすることができなくなりました
  • あなたが同じ連盟にいなくても、マックストラスト増加の修飾子が正しく機能するようになりました
  • 家畜が建物の維持管理をしなくなったため、駆除、処理、使用されているポップ
  • ポップスが動かないことを時々ブロックする可能性のあるマイグレーションとディスプレースメントに関するさまざまな問題を修正しました
  • マテリアリスト・フォールン・エンパイアの戦闘機で重複戦闘機と爆撃機を削除
  • 運動艦隊がもはや存在しなくても艦隊操縦イベントが発砲する可能性のある問題を修正
  • Egalitariansはもはや集団自己技術から免除されていません
  • EgalitariansはTargeted Gene Expressions Techを入手する機会を減らさなくなりました
  • 連邦外交行動のキックがメンバー投票を正しく表示するようになりました
  • 覚醒した帝国は、危機が終わると、銀河防衛連盟を適切に離れることになります
  • テートフォーミングを使用してPrethoryn AIをそのトラックで停止させる可能性がある問題を修正しました
  • 合成上向きの帝国の外交挨拶を修正しました。
  • 修正された船のアップグレードコストの変更が壊れている
  • デフォルトの種の権利設定が時々地球のインターフェイスから開かれたバグを修正
  • 狂信的な清浄器と食いつきの群れは、連合していない連盟に加わることはできません。
  • "No Alien Slaves"と "No Purge Policy" Xenoistの派閥の問題を修正し、明確化しました(現在は "種のない奴隷化"と "パージなし")
  • Crises and Ring Worlds / Habitatsの様々な問題を修正しました。
  • デフォルトの種の権利を変更するときに時々間違って再生される固定奴隷/パージサウンド
  • Enigmatic Decoderがボーナスを正しく適用していないバグを修正
  • 「奴隷最適化」は、奴隷制度が禁止されている場合には議題として表示されなくなります
  • あまりにも低い居住性で惑星を植民地化しようとすると、重複したツールチップが修正されました
  • Dominionsは派閥を使って倫理を変えることはできません。
  • ロボットのポップにより他の種に遭遇したとして扱われている固定メカジスト
  • イベントによってパージされた惑星を解放すること(捨てられたテラフォーミングプロジェクトなど)がパージを止めないというバグを修正
  • Prethoryn Scourageが占領された惑星のポップをパージするのに失敗するバグを修正
  • regnal番号でフルネームを強制するオプションを追加し、プラントイド名の場合はこのオプションをyesに設定しました
  • FIXED:カントリーエフェクトを作成すると、一部のフリンジケースでは、スクリプト化された公民を複数回、作成データに追加することができます
  • その他多数の修正と調整